ボヤキバンザイ

日々のボヤキを書いていきます。

読書の記録303 ◎『佐渡伝説殺人事件』 内田康夫著 (角川春樹事務所)







読書の記録303




◎『佐渡伝説殺人事件』 内田康夫著 (角川春樹事務所)


読みました。





またも浅見光彦シリーズ読みました。





昔テレビで浅見光彦シリーズを視ていたので、

イメージしやすく

読みやすいです。




やはりスムーズに読めました。


最近いろいろな本を読みたくなり、いっぱい手を出していたのですが
最後まで読み切れず
ブログ更新出来てなかったのです。




最近読書スピード落ちてきていたので、
調子出て来ました。



自作解説もあり
楽しみにしてます。


プロローグとエピローグがある

プロットを用意しない

初めに取材ありき




また、この著者の本を読むでしょう。


かなりの浅見光彦シリーズ出てますが、まだまだ全部は読んでないので


すごい数の執筆です。










#◎『佐渡伝説殺人事件』 内田康夫著 (角川春樹事務所)

#◎内田康夫著 (角川春樹事務所)

# 内田康夫

#浅見光彦

# (角川春樹事務所)


#浅見光彦倶楽部

#浅見光彦倶楽部ミステリーツアー




#自作解説






読書もいろいろ



読書もいろいろブログ




読書の記録302 ◎『世界の諜報機関FILE』 国際情報研究倶楽部編 (Gakken)





読書の記録302




◎『世界の諜報機関FILE』 国際情報研究倶楽部編 (Gakken)


読みました。



最近スパイ関連、インテリジェンスが気になりだしたので

手にとりました。




目次から
気になりました。


第1章
現代の諜報機関

第2章
諜報機関の歴史

第3章
諜報の現実

第4章
近年のスパイ事件

第5章
世界を動かしたスパイ



第1章
現代の諜報機関

いろいろな国の諜報機関がのせてあり
初めて知る名前も多かったです。



第3章
諜報の現実

のっていた一部をあげると

ヒューミント

イミント

シギント

テキント

オシント

等解説されてあり
ためになります。




興味深い内容も多く


手元においておきたい本です。




#◎『世界の諜報機関FILE』 国際情報研究倶楽部編 (Gakken)


# 国際情報研究倶楽部編 (Gakken)


# (Gakken)


#NSA

#モサド

#BND

#SIS

#SS


#諜報員

# スパイ

#秘密組織

#スパイ養成学校

#陸軍中野学校

#CIA

#KGB


#インテリジェンス





読書もいろいろ



読書もいろいろブログ




読書の記録301 ◎『ジョーカー・ゲーム』 柳 広司著 (角川文庫)


読書の記録301




◎『ジョーカー・ゲーム』 柳 広司著 (角川文庫)


読みました。



かなり前からタイトルは本屋などでみて知っていたのですが、

タイトルから興味のあるスパイ関係のものとは思わず

読んでいなかったのですが、本の検索からスパイものとわかり読みました。


おもしろく、シリーズものでもあるようなので


また、この著者の本を読みたくなりました。



解説は佐藤優でした。



何か最近佐藤優の影響を受けてるなあー

と思った今日このごろ




#◎『ジョーカー・ゲーム』 柳 広司著 (角川文庫)


#柳 広司著 (角川文庫)


# (角川文庫)





#諜報員

# スパイ

#秘密組織

#スパイ養成学校

#陸軍中野学校

#インテリジェンス・ミステリー


#インテリジェンス





読書もいろいろ



読書もいろいろブログ




読書の記録300 ◎『オデッサ・ファイル』 フレデリック・フォーサイス著 篠原慎訳(角川文庫)



読書の記録300




◎『オデッサ・ファイルフレデリック・フォーサイス著 篠原慎訳(角川文庫)


読みました。



気になったところ



オデッサとは、ナチス親衛隊(SS)のメンバーの救済を目的とする

秘密組織のことである。


オデッサはこれまで、ほとんどすべての任務に成功してきたが、

まれに敗北を喫することもあった。


その最悪の例は、1964年の早春、なんの前ぶれもなく、

ボンの司法省に匿名で送りつけられてきた一束の文書である。



あとがきより

国際政治の裏面に通じ、幅広い取材を行った著者フォーサイス

彼なりに、謎解きしてみせたのが本書であるのではないか。



どの部分が真実で、どの部分がフィクションなのか

判断つきかねる


まさにあとがきのことくの内容で楽しめました。



また、この著者の本を読みたくなりました。









#◎『オデッサ・ファイルフレデリック・フォーサイス著 篠原慎訳(角川文庫)


#フレデリック・フォーサイス著 篠原慎訳(角川文庫)


# (角川文庫)





#諜報員

# スパイ

#秘密組織

#オデッサ

#ナチス

#SS

#モサド

#ユダヤ

#ロシュマン

#西ドイツ

#イスラエル

#ポーランド

#オーストリア

#ヨーゼフ・メンゲレ

#ナチ収容所

#インテリジェンス





読書もいろいろ



読書もいろいろブログ




気になる リンク

ゴルゴ13


スパイ


諜報


インテリジェンス・エージェンシー



陸軍中野



CIA


FBI


MI5



MI6



モサド


KGB


ゾル



下山事件



帝銀事件



ジョーカー・ゲーム


ダブル・ジョーカー



ナチス


SS


ヒトラー


GHQ


マンハッタン計画


ペーパークリップ作戦


ジョージ・ワイツ


ポラード




ジアンカーナ



アルカポネ



ケネディ暗殺



パールハーバーの真相

真珠湾攻撃





フィルビー



暗号




陰謀論




コロナ



パナマ文書



STAP細胞


ES細胞



孫子の兵法



オウム真理教



9.11 911



逆再生メッセージ



ヒムラー



オデッサファイル









ゴルゴ

ドイツ
シュタージ公開法



ジアンカーナ
アメリカを葬った男

77p
ロング
ルイジアナ州上院議員
ニューオリンズのボス

サーマック
シカゴ市長
カポネと敵対
サーマック射たれる

読書の記録299




読書の記録299




◎『「経済ニュース」見方を変えればこんなに儲かる』 森永卓郎著 (青春出版社)


読みました。



気になったところ



裏表紙より



3.原典情報にアクセスし、さらに真実に近づくこと


4.疑問に思うことがあれば、自分の目で調べること




ガンジーの経済学』という本を読む機会があり、そこで知ったのが「近くの人から助けるのが原則」

という、彼の精神です。

これは現代風に言えば「地産地消」の考えで、

まずは近く地域経済を活性化し、それでゆとりが出てきたら遠くの地域の支援に輪を広げていけばいいという理論。

世界中の人が隣人から助けていけば、いつしか全世界がハッピーになるというわけです。



いろいろと参考になることも多く、手元に置いて何回も読みたくなる本で



また、この著者の本を読むでしょう。









#◎『「経済ニュース」見方を変えればこんなに儲かる』 森永卓郎著 (青春出版社)


#◎森永卓郎著 (青春出版社)


# (青春出版社)


#ガンジー

# 森永卓郎








読書もいろいろ



読書もいろいろブログ




読書の記録298




読書の記録298




◎『俺は秘密諜報員』 胡桃沢耕史著 (光文社文庫)


読みました。



多彩な登場人物で展開する必殺痛快アクション!



かなり楽しめました。



また、この著者の本を読みたくなりました。









#◎『俺は秘密諜報員』 胡桃沢耕史著 (光文社文庫)


#◎胡桃沢耕史著 (光文社文庫)


# (光文社文庫)


#諜報員

# スパイ

#マフィア

#CIA

#サッスーン

#ロスチャイルド

#ロックフェラー








読書もいろいろ



読書もいろいろブログ