ボヤキバンザイ

日々のボヤキを書いていきます。

2025-03-01から1ヶ月間の記事一覧

読書の記録265 ◎『アマテラスの暗号上』 伊勢谷武著 (宝島社文庫)

読書の記録265 ◎『アマテラスの暗号上』 伊勢谷武著 (宝島社文庫) 読みました。 興味深い内容も多く いろいろ気になったことも多かったです。 かなり調べてみたいことが多く 疑問点も多い 上巻読んだので下巻も読みたくなりました。 気になったところ 国宝 …

読書の記録264 ◎『剣の道殺人事件』 鳥羽亮著 (講談社)

読書の記録264 ◎『剣の道殺人事件』 鳥羽亮著 (講談社) 読みました。 この本は第36回江戸川乱歩賞受賞作品とのことで、 興味をそそられました。 最初から興味をそそられ犯人やトリックが、かなり気になり一気に読めました。 章の書き方も 気になり興味深かっ…

読書の記録263 ◎『10年メシが食える漫画家入門』 樹崎聖著 (講談社アフタヌーン新書)

読書の記録263 ◎『10年メシが食える漫画家入門』 樹崎聖著 (講談社アフタヌーン新書) 読みました。 裏表紙から引かれました。 漫画の作り方は、ナンパ術と同じ?!物語が面白くなる構成とはどんなものか?魅力的な主人公には何が必要か?ヒットするタイトル…

読書の記録262 ◎『黄金流砂』 中津文彦著 (講談社)

読書の記録262 ◎『黄金流砂』 中津文彦著 (講談社) 読みました。 この本は、第二十八回江戸川乱歩賞受賞作品で、おもしろく一気に読みました。 暗号解読の興奮に満ちた長編ミステリー いろいろと情報も知れました。 日本に漢字が伝わったのはいつ頃なのか? …

読書の記録261 ◎『氷雪の殺人』 内田康夫著 (文春文庫)

読書の記録261 ◎『氷雪の殺人』 内田康夫著 (文春文庫) 読みました。 裏表紙から光彦と兄・陽一郎の思いは、“国“を動かすのか。戦後、日本人が喪った「覚悟」をテーマに描いた渾身の長編小説。 またも浅見光彦シリーズ読みました。 やはりおもしろく、リラッ…